文通で見つかる出会い
前述の「『噂の出会い系』読本2」でも取り上げられている個人広告情報誌だ。以前取り上げた際にはスマートフォン 対応 出会い系サイトを中心に攻略を試みたわけなんだけど、今回は、そのほかのページにも目を配りつつ、人妻を頂戴しようというわけだ。
で、まずは「ママ・〇〇oO」のコーナーを見てみる。しかし、ここに出てるのはどれも「赤ちゃんの服ゆずって!」「ママ友募集!」てな感じのものばかり。
明らかにこのコーナーはママ同士の交流目的の投稿がメイン。はっきしいって使えまへん。
しかしそれじゃあ話にならないので、山ほど載っている投稿を一つ一つチエック。するとぽつぽつ「シングルママです」「主婦だけど友だちに…」みたいなのを発見できた。やっぱり「出会い」のページに多いね。それと「いろいろ人生」。会うことを前提にしてアクセスするわけだから、オイラの住んでいる関東近郊に住む10名チョイ、すべてに手紙を出す。
真っ先に返事を書いてきたマキ(神奈川在住25才)は、写真もバッチリ同封&ケータイ明記でヤル気マンマン。子供ナシ、退屈な毎日を何とかしたいとのこと。カモがネギしょってやってくるとはこのこと。言い換えるなら、いいケツしたナースが開発済みのアナルをこっちに向けて「入れて…」っていってるようなもの。…ってちょっと違うか。
まあ、そりゃいいとして、オレは手紙に書いてあったケータイ番号に、さっそく電話。ケータイがゲットできちゃうと、文通ってめんどくさいもんね。
「マキさんですか」
「はい…」
「この前「わoOO」を見て手紙を出した秋川ですが!」
「あぁ、どうもこんにちは!」
「こんにちは。さっそくお返事もらえてうれしかったツス!」
「私こそ、手紙もらってすごくうれしかったです。ありがとう御座いました!」
まあ、そんなこんなでお互いににくからず思っている雰囲気。なんだかうれしくなっちゃうね。これがトキメキ「それじゃ、今度メシでも…」みたいな感じで話をふると、どこかの居酒屋みたいに「喜んで!」と叫んですっ飛んできそうな勢い。
すんなり、翌週月曜日昼間のアポ成立だ。魚心あれば水心…ってやつですな。
で、当日は新宿東日の富士銀行前で待ち合わせ。バーニーズ裏のトップスでお茶をして、お互いのことなどを話す。引っ越してきたばかりで近所に友だちもおらず、あまり外出もしない毎日を過ごすマキ。生活にうるおいがないとしきりにこぼす。
ちょっとお茶したあと、二人になれるところにいこうか?」と、手を握り歌舞伎町方面に引っ張っていくと、うつむきながらもマキは拒もうとしない。あとはオイラのチンポでキツチリ心のすき間と、うるおいが無いという割にはしっかり潤ってるアソコを埋めてあげました。
それなりにヤレないことはなかったけど、今ひとつパッとしなかった人妻文通ゲット。詳しく書いてないけど、「こういう不謹慎な手紙は今後送ってこないで下さい」みたいな返事もあった。悩みがあってそれを誠実にうち明けたいマダムの目には、オイラのナンパの手紙は不真面目なものとうつったみたい。当たり前か。
文通ってアシがつくんだよね~住所を明かしてこその文通。やっぱりおおっぴらに「セックスフレンド 募集 」とはいえないでしょ。不倫にはあまり向かないのかも。ダンナが手紙を見ちゃうかもしれないし、証拠が残るのはマズイ。この辺はネットの出会いにアドバンテージがあるのかな。独身のオイラも、現住所は明かさずにやってたし。トラブルになって、いきなり家にこられたらイヤじゃん。
オイラの場合、たまたま昨年引っ越ししてて、前の住所宛に来た郵便物は転送してもらえるように、郵便局で手続きしてあったんだ。それを利用して、オイラが明かす住所は前の住所だけにしてたんだ。
まあ、そんなことやってもその気になれば現住所なんて簡単に調べられるんだろうけどね。
文通は「悩みがあるので誰か相談に乗って」みたいなのが多い。ネットの出会い掲示板でもこの手のはあるけど、文通のほうがネガティブな匂いが強い気がするんだよね。で困ったことに、そういうのにつけ込むのはけっこう楽しかったりするんだな。
ネガティブな気分のオンナを相手だから、一緒にいるだけで精神的に疲れることも多いけどね。しかし、弱ってる相手をいたぶるようにハメたいヤツには、文通は合ってるかも。しかも、この手のオンナはこっちのプレイにあんまり注文つけないし、アナルに指つっこんだり、道具使ったりしても文句いわないんだよね。
どこかタガがはずれていて、アプノーマルなプレイにも抵抗ないし。でも、あんまリイジメちゃうとカワイソウだから、その辺はほどほどにね。ウヒッ!
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2011年10月7日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:人妻即ハメ体験談

