伝言ダイヤルでギャルママと出会う

ギャルが雑誌の撮影に呼ばれたとき、ほかの雑誌の撮影と重なった日程だったとしたら、何をおいてもこちらを優先させる、というウワサのポoOOoOO。人気があるというかネームバリューがあるというか、ギャルにとっちゃあココに載れるってことは価値あることなわけやね。

それなら、とびきりのギャルが集まるだろうってのがオレのもくろみ。もちろん今回の趣旨に沿って、ギャルママ狙いだ。

Sの友社から出ている「力○○○!」なんかだと、毎年3月には卒業イベントがあって、高校生以上のコはそれを境にカワイイには出られなくなる(その後はその上の年代向けの「Sカ○○○」に出るようになる)というシバリがあるんだけど、ポoOOoOOはその辺のシバリがあまリキツくないようで、19歳以上のコも誌面に登場する。ということになれば、当然ギャルママだって読んでるよね?そう意気込んで、オイラは文通コーナーをチェックした。

文通コーナーの名前は「V。○。○」。誌名から察するに、この雑誌のシバリは「十代」ってことなんでしょうかね。かつて光ゲンジは「壊れやすいものばかり求めてしまうよ」と歌ってたけど、オイラにしてみれば「湿りがちな割れ目ばかり求めてしまうよ」ってなもんザンス。ハメるぜ、十代!!

で、このコーナーには「売ります」「買います」「大募集」の三ジャンルが用意されてるんだけど、年齢っていう項目がナイ。中には年齢や学年(中高生多し)を明記しているものもあるけど、それは所定の項目があってのことではなく、おのおのが任意に本文中で書いているだけのこと。しかし、さすがはママ。その辺はしっかり書いてあります。数はあまりないので、とにかく手紙出すしかないでしょ。

5通出して返事は3通。打率6割ってことだから、まあいい方だよね。しかしそれぞれの年齢は15才、16才、19才。15才のシングルマザー(16才未満なので結婚できないわけで、相手がいてもシングルでいないといけないわけね)ミカは、モロ、オレのストライクゾーン。送り返してきた写真を見ると、細身・小顔で菅野美穂をほがらかにした感じ。「ヤッてはイケない」と、肝に銘じつつもあってみました…。ホンモノはマジカワイイッ!ちっちゃくってかわいくてしかもヤレそう!ぷにぷにの唇でしてくれる甘美なフェラでイキそうになりながらも、必死で耐えて挿入。
小柄だけに奥行きが狭いけど突いてやると「キュッ」としまる入り口。とりあえずヌイて口に出して、もう一回口で大きくしてもらって、今度は後ろから挿入。

2回目は背中に発射・・・。 Hな出会い

なーんてね。少女相手にそんなことが本当に出来るわけもなく、オイラは家に帰って、そんな妄想を抱きながらヌカせていただきました……。

さて15才少女で一人オナニーに甘んじることになったポoOOoOOだが、そんなことでくじけてはいられない。ギャル雑誌に再度チャレンジ。リベンジといきたいところだ。
そこで、次に白羽の矢を立てたのが「ハ○○」だ。前ページでやった「ポoOOoOO」や「力○○○!」に比べるとちょっと格オチのギャル雑誌だ。読んでるギャルも、バリバリのギャルよりも、ちょっと地味なギャルにあこがれて地方在住のコが多そうな印象。オレの独断と偏見だけど。
それはさておき、この雑誌には二つの読者交流ページがある。
ギャルママが仲間を探す「ギャルママ○○○○情報」と、一般的な友だち募集ページ「ハ○○げっ○○○」だ。
前者はサークルに参加を希望するなら、そのむね書いた手紙を出せばOK。
ギャルママサークルばかりなので、ダメもとで「ギャルと友だちになりたいんでよろしく!」みたいな手紙を送っておく。多くは期待していない。
で、本命は「げっ○○○」だけど、実をいうと文通じゃない。番外編と思ってで読んで欲しい。
コレはどういうものかというと、要するに伝言ダイアルなんだよね。ページに掲載して欲しい人は、プリクラを応募用紙に貼って、自分の伝言ボックスを持つ。
アクセスしたい人は、電話してそれぞれのボックスナンバーを入力。あとはメッセージを吹き込むだけだ。
「げっ○○○」も「サークル情報」と同じくギャルママが多いけど、サークルではなく個人である分、「メールくらいしてもいいかも」と思って返事しやすいんじゃないか。そこがオイラのねらいってわけだ。
こりゃもう、数こなしてかないと結果は出せないだろうと踏んだオイラは、東京在住にも関わらず、宮城、福島、静岡あたりまでとにかくメッセージを入れまくった。
しかし幸運にも、話が盛り上がり、アポにこぎ着けたのは千葉県柏市在住のアカネ(8ヶ月の子供一人アリの22才)。
とりあえずメシでもってもんで、平日の午前H時30分、常磐線沿線に住むアカネが来やすい原宿で待ち合わせた。
当日現れたアカネは子供同伴。ヤル気あんのかって感じだが仕方ない。3人でパスタ屋に入ってとにかく口説く。まんざらでもなさそうなアカネを、とにかくホメ、現役の女性としてみていることを力説。
その週のうちにもう一度会うことを約束させた。
で、2度目のご対面と相成ったわけだけど、当然というかなんというか、アカネは一人でやってきた。しかも、アカネの家からちょっと離れたファミレスの駐車場で待ち合わせて、オイラの車に乗り、メシを食うまでもなくアカネが独身時代に使っていたというラブホに突入。もちろんオイラのチンポもアカネに突入しちゃいました。

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