手紙から始まる人妻との出会い
まずは東京近郊のものだけを選びシコシコ手紙を出す。バックナンバーも手に入れ、20人近くに出しただろうか。ネットナンパなんかだと、100人に出しても1通も返事ナシなんてコトもあるから、どの程度レスポンスがあるのかちょっと心配だ。
しかし約1週間後、最初の返事が届いた。葛西在住のシングルママ・マホ(19才)だ。「た○○○○○」の時と同じように、「こんなオレでも子供作って大丈夫?」みたいなことを書いて送ったんだけど、「こんな私でもどうにか子育てできるんだから、何とかなるんじゃないかな。でも、子供がいると生活にいろんな制約ができちゃうから、作る前によく考えた方がいいよ」なんて書いてある。内容的には、まあこんなもんかって感じでしょう。大事なのはケータイ番号がしっかり書いてあるという点。
オレも手紙に書いておいたので書いてきたのかもしれないけど、やっぱり手紙なんてまどろっこしいし手っ取り早くケータイで、ってつもりなのかも。
オレはさっそくマホのケータイを鳴らした。「ど~も~」ってなモンで、話はトントン拍子。お互いの家も近いしってことで、翌週の水曜日昼飯を食うことになった。
当日現れたマホは、ちょっと元ヤン風のギャルママ。妊娠7ヶ月というが、そうは見えない細身のスタイル。足もきれいだ。2時間くらいかけてゆっくり昼飯を食いながら話をして、そのあとはクルマでお台場へ移動し、でウィンドウショツピング。
あたりが薄暗くなってきたところで、海と夜景が見えるオレの必勝スポットヘ。肩を抱くといやがるそぶりもなくすんなリキス。しかし本番は子供が心配ということでNG。やけにうまいフェラでヌイていただきました。Hしたい
前2誌に続くこの雑誌は、すでに子供がいる新米ママ向け雑誌。読者交流ページ「お○○ネット」でも、ベビー服の個人売買がおこなわれていたりと、ちょっと雰囲気が違っている。こちとら手持ちのベビーベッドやらチャイルドシートがあるわけないので、その辺は無視して文通希望ママをねらう。
しかしまあ、「た○○」「バ○○○」で同じ手を使ってるわけだし、ココでも同じことをヤルのも芸がない。そこでちょっと趣向を変えてみようということで、オレが思いついて出した手紙を要約するとこんな感じだ。
「ヤンママ・ギャルママがメディアによく取り上げられますが、それ以外にも若くしてママになっている人はたくさんいると思います。そういう人を取材しているのですが、あなたも取材させてもらえませんか」
実際はもっと丁寧かつソレっぽさを感じさせるよう具体的に取材内容などを書いているのだが、おおよそこんな内容だ。
いや~、こんな文面でもけっこう返事が来ましたよ。手紙には「当日母子ともに写真を撮らせてもらいたいが、参考にするので親子一緒の写真を送ってくれ」と書いておいたから、まずはママのルックスチェック。15通出して返信は5通。ルックスのいい順に連絡を取っていく。
一番手は川崎在住のマキコ(25才)。石田ゆり子っぽい清楚な雰囲気の美人で、高校時代は新体操をやっていたというしなやかな肢体の持ち主。しかしどう水を向けても男女の仲になれそうな雰囲気が無く、取材終了時に「今日撮った写真、何枚か送ってもらえますか」というので、その写真を送ったきりとなった。
もしかして今回のやり方は実りがないのかもと懸念を抱きつつアタックした2番手は新宿区下落合在住のマイコ(22才)。住んでいる社宅に伺うと、玄関入るなり社宅住まいの大変さについてのグチが始まる。話を聞いてると、ダンナに対する不満もたまっているようで、最近SE
Xもご無沙汰のよう。親子の写真を撮っているときに、「この写真いるようなら焼き増ししますけど、いります」と話をふってみると「是非!」という返事。「じゃあ、写真ができたら連絡しますから、そのときメシでも食いに行きましょうよ!」とふると、マイコは、「ええ…、都合がつけば…」と歯切れの悪い返事。断りたいようだが、歯切れの悪さに躊躇が感じられる。脈アリだろう。
オレはマイコのケータイを聞いたあと現像所へ急いだ。翌日電話すると待ってましたという雰囲気のマイコ。翌々日の本曜日のアポはもちろん快諾。
当日現れたマイコは一人。子供は託児所に預けたとか。はっきりいってヤル気マンマン。軽くメシを食ったら、子供の写真を見るヒマもなく二人でホテルヘ。マイコいわく「2週間ぶり」ということで、3回も求められちゃいましたわい。
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2011年10月6日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:人妻即ハメ体験談

